2011年のバックナンバー

2011年12月号

VOL.46 とっておきの簡単レシピ☆ベストセレクション

WOM創刊号から連載している人気コラム「とっておきの簡単レシピ」の中から、特に好評だったレシピを選んでまとめてみました。著者Hitomiさんのレシピは、「平凡じゃないメニューを簡単に作りたい」という時、本当にお勧め。「あまりに美味しくて、そのまま我が家の定番メニューになりました!」という声も多く寄せられています。年末年始のホームパーティにも是非活用して下さいね。

2011年11月号

VOL.45 気軽にビューティ&ネイルサロン

バンコクは気軽に通えるビューティサロンの宝庫。色々なサロンがありますが、今回はその中からフェイシャルサロンとネイルサロンを中心にご紹介します。美容クリニックでメディカルな施術をした後、その効果を持続させられるかどうかは術後のケアにかかっているとよく言われますが、美容クリニック後の方もそうでない方も、フェイシャルサロンに定期的に通うことは年齢に反して美肌をキープすることに繋がるかもしれません。そして今や女性のたしなみとしてメイクやヘアスタイルと同様に欠かせないものとなっているネイルケア。お得なネイルサロンの情報も併せてお届けします。

2011年10月号

VOL.44 次のバカンスはBALIで過ごそう

世界に数あるリゾート地の中でも、絶大な人気を誇るインドネシア、バリ島。一度行けば絶対にまた行きたくなる、その魅力は何なのか!?島全体が巨大な観光地として外国人を受け入れ、毎夜行われるバリ舞踊に数百の店が並ぶショッピングストリート...ホテルは全てにおいてレベルが高く、そして何よりセンスがいい!バンコクから直行便で約5時間、神々の島、BALIにきっとあなたも魅了されてしまうはず。

2011年09月号

VOL.43 タイ料理レストランガイド

東京を始め、世界の都市圏にあるタイ料理レストランは、高級レストランのジャンルに含まれることが多く、日常的に食すことは滅多にありまん。だからこそタイ滞在中の有意義な思い出とて、一軒でも多くのタイ料理レストランに足を運んでみましょう。今回WOMでは、日本からお客様が来たときにも案内しやすい雰囲気、味、値段をポイントにピックアップ。ぜひ参考にしてくださいね。

2011年08月号

VOL.42 ローカルモールへ行こう!

日本では百貨店に代わり大型ショッピングモールが人気。バンコクでも次々にショッピングモールやコンプレックスがオープンしています。が、今回WOMがフィーチャーするのは地元密着型のローカルモール。中にはモールというよりタラート(市場)に近いものもあるかもしれませんが、タイならではのローカルな雰囲気を味わってみて下さい。

2011年07月号

VOL.41 今から始める習い事

バンコク在住中にやるべき事は?そう、習い事もそのひとつです。「日本にいる時にはなかなかやる気が起こらなかったけど、タイに来て時間が出来たし、日本で習うよりレッスン料も安い。この機会にスキルアップを目指そうかな?習い事を通じて共通の趣味を持つ友達が出来るかも!?真剣に挑んで帰国後の再就職、または起業に繋げようかな?やるなら前から興味があったヨガや英語はどうだろう?それともせっかくタイにいるからタイならではのマッサージやカービング、タイ料理?」さあ、今からさっそく始めよう、Let’s give it a try!

2011年06月号

VOL.40 PATTAYAの厳選リゾート

「景気の善し悪しに関わらず、いつも観光客で賑わっている」そんな印象のパタヤですが、ここ数年で大型リゾートホテルやラグジュアリーホテルブランドがさらに増え、ますます活気に満ちています。バンコクから車で2時間足らず、パタヤ旅行を企画するなら交通費を抑えられる分、ホテルにこだわってみませんか?今号を見れば、パタヤの喧噪が苦手という方も、パタヤの良さを再発見できるかもしれません。乞うご期待!

2011年05月号

VOL.39 おすすめランチ2011

和食、イタリアン、フレンチ、中華、そしてタイ料理...。今度のランチはどこに行こう?本格的な中華や本場タイ料理、日本ではなかなか気軽に行くことの出来ないフレンチやイタリアンのコースランチも、タイではリーズナブルに楽しむ事が出来ます。今回は30軒ほどのお店を取材しています。是非お気に入りランチを見つけて下さいね。

2011年04月号

VOL.38 素敵なインテリア

家は毎日過ごす空間だから、お気に入りのインテリアを揃えたい。分かっているけどなかなかイメージ通りに実現できないものですよね。でも、中にはとことんこだわって、誰もがうらやむ素敵な部屋に住んでいる人達がいます。今月号は、そんな素敵なインテリアとそこに住む人々をご紹介。物にまつわるエピソードやインテリアへのこだわりなどをインタビューします。個性的でセンスが良く、自分のライフスタイルを確立している彼、彼女達の“住空間”に対する飽くなき探求心。きっと参考になるはず!

2011年03月号

VOL.37 ラグジュアリーホテルでアフタヌーンティー

イギリス発祥のアフタヌーンティー。かつては社交の場として、食べ物やお茶の質だけでなく、インテリアや雰囲気なども重視され、会話の内容や作法にも気を配らなければならなかったのだとか。さて、今では世界中のホテルで実施されているアフタヌーンティーですが、中でもバンコクは高級ホテルが集中する激戦区。しかもブランドホテルのアフタヌーンティーがお手頃価格で楽しめるとくれば、在住者なら全制覇したいところ!?アフタヌーンティーを「微妙な時間の半端な食事」と思っているアナタ、それを優雅に楽しんでこそゆとりのある人生、旅行者気分でレッツゴー。

2011年02月号

VOL.36 モルディブ日記2011 Anantara Veli [アナンタラ・ヴェリ] 編

タイが世界に誇るリゾートホテルブランド“ANANTARA”。モルディブのアナンタラリゾートは、自然の魅力とタイのホスピタリティ、ワールドクラスのファシリティを兼ね備え、日本人に人気が高いリゾートのひとつ。リゾート内には3つのリゾート島があり、1月号で紹介したアナンタラ・ディグに引き続き、今回はアナンタラ・ヴェリを紹介する。また、モルディブを満喫できるアクティビティやエクスカーションについても触れる予定。是非ご覧ください。

2011年01月号

VOL.35 モルディブ日記2011 Anantara Dhigu [アナンタラ・ディグ] 編

世界一美しいと賞賛される海に抱かれ、26の環礁と1200の島から成るモルディブ共和国。地球上に数多く存在するアイランドリゾートの中で、“1島1リゾート”を原則としている国はここだけ。その100軒に及ぶリゾートは、それぞれ立地と環境を最大限に生かすべく努力と工夫を重ねています。世界のリゾーターたちがモルディブを目指すのは、海の美しさもさることながら、リゾートそのものに価値を見出しているから。今回は、アジアはもちろん、欧米人からの支持も厚いアナンタラリゾートをご紹介します。3つのリゾート島と2つの無人島を所有する大規模リゾート、アナンタラの前編、お楽しみ下さい。