バックナンバー VOL.165 国内旅行のチャンス再来!

Vol.165 CONTENTS

国内旅行のチャンス再来!

在タイ中に色々な場所に行きたかったけれど、2021年はほとんど身動きできなかった、という方が多いのではないで..

Jasmin脱毛&フェイシャルサロン

Jasmin Facial & Hair RemovalBTSアソーク駅からスカイウォークで直結! タイムズスクエア3階の「ジャスミン」は脱毛とフェイシャルを提供する美容サロン。脱毛といえば、毛の黒いメラニンを攻撃する方法(IPL、光脱毛、脱毛レーザーなど)が一般的ですが、ジャスミンではSHR方式という、毛穴の内側にある発毛因子にダメージを与える技術を使っています。..

第20回 SANSEED YOGA

WOMの読者は女性が多いけれど、毎月のアンケートに答えてくれる男性も多いんです! 最近は単身赴任やシングルの若い男性も増えているバンコク駐在員事情。今どきのお洒落な日本人男性に、おすすめ情報をお届けします。今こそ、精神と身体を整えよう! バンコクに数少ない日系ヨガスタジオのひとつ、サンシードヨガは、スクムビット24にある人気スタジオ。初心者コースから講師養成講座まで、個..

第35回 人生で最高の3年間

今年の6月に約3年の駐在生活を終え本帰国しました。駐在期間の半分はコロナ禍でしたがバンコクは私にとっての『アナザースカイ!』と言っても過言ではないほど、この3年は人生で忘れられない最高の3年間になりました。 私は息子が1歳半のときにバンコクに来たのですが、その頃はまだ産後うつから抜けきれていない状態。私は息子が生後4ヶ月頃に産後うつになったのです。今思えば、「ちゃんとしなきゃ!」という完璧主..

Vol.53 何が正しいのか

資産運用のご相談を受けているときに一番多い質問は、“何が正しいのでしょう"という漠然とした質問です。情報は多く、時には正反対の情報が流れていることもあります。近い将来も不透明なことが多く、予測は難しいのが現代です。何が正しいかは自分で情報を取り、自分で正しいと判断する以外にないでしょう。 新型コロナウイルスの世界的流行は、世界経済に壊滅的な打撃を与えました。サプライチェーンはズタズタに分断さ..

Vol.47 天才と凡人はなにが違うか(後編)

天才と凡人はなにが違うか―『豊饒の海』美しくなることは女性にとってSDG'sそのもの(後編)三島由紀夫もタイやインドで仏教哲理を調べました。だが、いくら深遠であっても彼の納得できるものではなかったのでしょう。松枝清顕のホクロと「滝の下で会おう」の言葉は飯沼勲に継承されますが、勲の「南の国の薔薇の光の中で」はよくわかりません。ジン・ジャンには..

Vol.119 マスクニキビ対策のポイント

 昨年もコロナ禍の影響により、不自由な生活が続きました。マスク着用をはじめ様々な規制のあるニューノーマルが早く終わってほしいと願う新年です。今年こそ皆様が、コロナ禍から脱出して、1日も早い平常生活に戻られることを祈っています。 マスク生活が続く中、大人ニキビに悩まれる方が増えています。お肌のもっとも外側にある角質層には、保湿をして外界の刺激からお肌を守るバリア機能があります。しかしマスクをつ..

第135回 ベストカラー診断シートが充実!

2022年からはベストカラー診断にお越しの方には全員に細かなアドバイス内容を記載したベストカラー診断シートを差し上げます! 普段の洋服はもちろん、メイクやネイル、ヘアカラーなどのカラーアドバイスもいたします。 今回の診断シートのモデルとなって頂いたミカさんは現在ではカラーの資格も取得され、こちらでのパーソナルカラーリスト養成講座にてカラー診断スキルをアップされて、今月よりスライド先にてカラー..

あの日の思い出を描く

あの日の思い出を描くオーダーされた方の絵を形にするとき
私が大切にしていることは、
思い出をできる限り絵の中に入れ込みたいこと、
オーダーにはできるだけ沢山の写真。ヒント、アイテムをいただく、
長い長い時間をかけるのはもちろん順番もあるけど、
描いている間ずっとその人の事だけを考える、
描きながら暖かい気持ちになっ..

第133回 お試し期間

コロナ禍の2021年は、いつもに増してあっという間に過ぎていった気がします。皆様はいかがでしたでしょうか。 この年末年始、一時帰国をする方や本帰国される方も多かったのではないでしょうか。と同時にあやさんを新たに雇われる方や解雇される方もいらっしゃることと思います。新しく雇う方の殆どが「お試し期間」を設けていると思いますが、一般的にどのくらいの期間でどのようなことをすれば良いのでしょうか? そ..

第151回 タイクウシンサイ(バックブン・タイ)

いよいよ2022年ですね。私は9年間営業したレストランをやめ、新年は情報発信と料理教室をメインにしていきます。タイ野菜に出会ったころの初心にかえって料理を楽しみたいと思っています。本連載の第1回目と101回目でとりあげた、私にとっての特別な野菜は、クウシンサイでした。今回もいい節目ですので、その仲間でいかにもタイらしいタイクウシンサイを紹介します。タイクウシンサイとサバのトマト味噌煮..