アメリカン・スクール・オブ・バンコク(ASB)は、スクンビット49に位置し、スクンビット界隈に多く住む日本人にとって、通学面ではかなり便利です。開校25年以上の歴史を持ち、2歳から18歳までの生徒が通っている。カリキュラムはアメリカ式となり、使用言語も英語がメイン。生徒の国籍は、タイ人、韓国人に次いで、日本人が多い。
人工芝のサッカーグラウンドや、アスレチックジム、アートルームなどの他、図書館やパソコンルームもあり、施設は充実している。
通常インター校と言えば、両親も全て英語で対応しなければならないところも多いが、ASBの場合は、日本人のマネージャが常駐しており、インターナショナル校の中ではフォロー面なども安心出来ます。
スクムビット・ソイ49、サミティヴェート病院の隣にある、
インターナショナル・スクール「The American School of Bangkok」。
ここにはバンコクに暮らす、2歳の幼稚園児から18歳の高校生までが通っています。
広い敷地面積、設備の整った校舎、そして有能な教師陣が揃うASB。
その中には日本語で保育を行っている日本人幼稚部もあり、日本人の教育アドバイザーも常駐しています。
今年開校25周年記念
今年25周年を迎えるASB では、色々なプロモーションを行っています。現在・来年度の入学・編入予約(予
約だけでもOK)を受付けています。入学金減免プロモーション等あります。
ジャパニーズセクション
日本人スタッフとしては在タイ15年のベテラン部長と日本の高校教師生活24年のマネージャの男性2名と日本
語が話せるタイ人女性・カナダ人男性(日本で9年間英語教師)のスタッフが、お子様の生活から学習までトー
タルケアし、日本人に優しいインター校を目指しています。
“今後ずっとインター生活を続けなければいけない生徒”
“海外生活の間に英語教育を受けさせたい”
“親は英語が出来ないけれど、子供には体験させたい”
“日本に帰国する時の編入先はどうしよう”等、
皆様が抱える悩みをしっかりサポートしてくれます。
先生に質問! ASBの特徴は?
それぞれハッキリとした目標を持っている生徒さんが多いですよ。バレエを習うこと。テニスを頑張り日本の高校
進学を目指す。タイの大学を目指す。アメリカの大学に進学してダンスの勉強をしたい。学校優先で宿題に追わ
れるだけでなく自分の将来の夢に向かって進んでいます。
日本人は入学時の英語レベルが低く、インター校への進学は難しいケースが多いですが、ASB ではESL(英語
を母国語としない人の為の英語教育)を強化しています。【タイのインター生活は、A から始めようASB】をキャッ
チフレーズに、日本人が楽しいタイ生活・インター生活が送れるようにサポートしていきます。
ASBに通うお子様が居るご両親(日本人)からの声
●とにかく日本人の居住地域の中心にあるので、通学がとても楽なのが助かる。
●ランチはビュッフェ形式の食事なので、子供達も楽しそう。おやつも出ます。
●終業後に、タイダンス・ヒップホップ・アート・水泳・サッカー・ビデオ・ホームワークヘルプ・ミュージックと色々な課外活動が週3日無料で受けられるのが嬉しい。